夏季オリンピック歴代大会
夏季オリンピック大会
Summer Olympic Games
Jeux olympiques d'été
【開催実績】
ギリシャでかつて開催されていた古代オリンピックを元に、1894年に国際オリンピック委員会(IOC)を設立。2年後の1896年にギリシャの首都アテネで第1回大会開催。その後は4年ごとに世界の各都市で開催されており、世界大戦の影響により3回の中止を挟みながらも、2012年にロンドンで節目となる第30回大会を開催予定。日本の初参加は1912年にストックホルムで開催された第5回大会。
同一都市での開催回数は、夏季大会ではロンドンの3回(前述の第30回大会を含む)が最多。アテネ、パリ、ロサンゼルスが2回と続く。ちなみに夏季大会の場合は、中止となった1916年、1940年、1944年の3大会に関しては、それぞれ第6回、第12回、第13回大会として歴代大会にカウントされる(冬季は中止になった大会は回次に含まない)。
【現在の夏季オリンピック正式競技】
26競技300種目
陸上、水泳(競泳、水球、飛び込み、シンクロの総称)、体操、
サッカー、バレーボール、バスケットボール、ハンドボール、
テニス、バドミントン、卓球、ホッケー、ボート、セーリング(ヨット)、
カヌー、自転車、トライアスロン、近代五種、柔道、テコンドー、
ボクシング、レスリング、重量挙げ、射撃、馬術、フェンシング、
アーチェリー(弓術)
Summer Olympic Games
Jeux olympiques d'été
【開催実績】
ギリシャでかつて開催されていた古代オリンピックを元に、1894年に国際オリンピック委員会(IOC)を設立。2年後の1896年にギリシャの首都アテネで第1回大会開催。その後は4年ごとに世界の各都市で開催されており、世界大戦の影響により3回の中止を挟みながらも、2012年にロンドンで節目となる第30回大会を開催予定。日本の初参加は1912年にストックホルムで開催された第5回大会。
同一都市での開催回数は、夏季大会ではロンドンの3回(前述の第30回大会を含む)が最多。アテネ、パリ、ロサンゼルスが2回と続く。ちなみに夏季大会の場合は、中止となった1916年、1940年、1944年の3大会に関しては、それぞれ第6回、第12回、第13回大会として歴代大会にカウントされる(冬季は中止になった大会は回次に含まない)。
【現在の夏季オリンピック正式競技】
26競技300種目
陸上、水泳(競泳、水球、飛び込み、シンクロの総称)、体操、
サッカー、バレーボール、バスケットボール、ハンドボール、
テニス、バドミントン、卓球、ホッケー、ボート、セーリング(ヨット)、
カヌー、自転車、トライアスロン、近代五種、柔道、テコンドー、
ボクシング、レスリング、重量挙げ、射撃、馬術、フェンシング、
アーチェリー(弓術)
東京オリンピック (第18回夏季、1964年)
1964年夏季オリンピック大会
1964 Summer Olympic Games
Jeux olympiques d'été de 1964
【開催期間】
1964年10月10日-10月24日
【開催国・都市】
東京 (日本、JPN)
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【実施競技・種目数】
19競技163種目
陸上、水泳(競泳、水球、飛び込みの総称)、体操、サッカー、
バレーボール、バスケットボール、ホッケー、ボート、
セーリング(ヨット)、カヌー、自転車、近代五種、柔道、
ボクシング、レスリング、重量挙げ、射撃、馬術、フェンシング
【開会宣言】
裕仁/昭和天皇
(日本天皇、在位:1926年-1989年)
【選手宣誓】
小野喬
(日本代表、男子体操)
【参加国・地域数】
93チーム
(うち初参加16チーム)

【参加総人数】
5151人
(男子4473人、女子678人)
【開会式の入場行進順】
英語のアルファベット順 (ギリシャと開催国日本を除く)
【備考・特記事項】
アジアで開催された初のオリンピックであると同時に、非欧米圏での開催もこれが初めてである。開会式の入場行進順は、開催国の言語に基づき行われる慣例があるが、初めての欧米圏以外での開催という事情を考慮した日本オリンピック委員会(JOC)の意向により、この大会では日本語の五十音順ではなく、英語のアルファベット順で行進が行われた。
1960年はアフリカ諸国の多くが独立し、「アフリカの年」と呼ばれた。それから4年後のこの大会には、アフリカの新興国がこぞって初出場を果たしている。一方、白人政権による人種隔離政策(アパルトヘイト)政策が国際的な非難を受けていた南アフリカ(RSA)は、この大会への参加を禁止された(以後、禁止措置は1992年まで続いた)。
東西ドイツが統一チーム(EUA)を組んで参加した最後のオリンピックである。以後、両ドイツは1990年の再統一まで、それぞれが独自の選手団を結成してオリンピックに参加することとなる。
インドネシア(INA)は直前まで今大会への参加意思を表明していたが、その前年に冷戦構造が色濃く反映されたスポーツ大会を開催したことで、IOCから「オリンピックの理念を無視している」という抗議を受けた。インドネシアはこれに反発し、開会直前で今大会のボイコットを表明。また、インドネシアとの伝統的な友好国である北朝鮮(PRK)も、このボイコットに同調して参加を取りやめた。
中国(CHN)は台湾(TWN、現TPE)が独自のチームとして参加することに抗議し、1958年にIOCを脱退していたため、そもそもこの大会に参加する資格を喪失していた。中国がIOCに復帰したのは、それから21年後の1979年のことである。
この大会に初めて参加した北ローデシア(NRH)は、閉会式当日にザンビア(ZAM)としてイギリスからの独立を達成した。オリンピック史上、開会式と閉会式でチーム名が異なった唯一の例だが、当時の会場はザンビア選手団の入場と新国家の独立を祝福し、割れんばかりの拍手に包まれたという。
1964 Summer Olympic Games
Jeux olympiques d'été de 1964
【開催期間】
1964年10月10日-10月24日
【開催国・都市】
東京 (日本、JPN)
s.gif)
【実施競技・種目数】
19競技163種目
陸上、水泳(競泳、水球、飛び込みの総称)、体操、サッカー、
バレーボール、バスケットボール、ホッケー、ボート、
セーリング(ヨット)、カヌー、自転車、近代五種、柔道、
ボクシング、レスリング、重量挙げ、射撃、馬術、フェンシング
【開会宣言】
裕仁/昭和天皇
(日本天皇、在位:1926年-1989年)
【選手宣誓】
小野喬
(日本代表、男子体操)
【参加国・地域数】
93チーム
(うち初参加16チーム)

【参加総人数】
5151人
(男子4473人、女子678人)
【開会式の入場行進順】
英語のアルファベット順 (ギリシャと開催国日本を除く)
【備考・特記事項】
アジアで開催された初のオリンピックであると同時に、非欧米圏での開催もこれが初めてである。開会式の入場行進順は、開催国の言語に基づき行われる慣例があるが、初めての欧米圏以外での開催という事情を考慮した日本オリンピック委員会(JOC)の意向により、この大会では日本語の五十音順ではなく、英語のアルファベット順で行進が行われた。
1960年はアフリカ諸国の多くが独立し、「アフリカの年」と呼ばれた。それから4年後のこの大会には、アフリカの新興国がこぞって初出場を果たしている。一方、白人政権による人種隔離政策(アパルトヘイト)政策が国際的な非難を受けていた南アフリカ(RSA)は、この大会への参加を禁止された(以後、禁止措置は1992年まで続いた)。
東西ドイツが統一チーム(EUA)を組んで参加した最後のオリンピックである。以後、両ドイツは1990年の再統一まで、それぞれが独自の選手団を結成してオリンピックに参加することとなる。
インドネシア(INA)は直前まで今大会への参加意思を表明していたが、その前年に冷戦構造が色濃く反映されたスポーツ大会を開催したことで、IOCから「オリンピックの理念を無視している」という抗議を受けた。インドネシアはこれに反発し、開会直前で今大会のボイコットを表明。また、インドネシアとの伝統的な友好国である北朝鮮(PRK)も、このボイコットに同調して参加を取りやめた。
中国(CHN)は台湾(TWN、現TPE)が独自のチームとして参加することに抗議し、1958年にIOCを脱退していたため、そもそもこの大会に参加する資格を喪失していた。中国がIOCに復帰したのは、それから21年後の1979年のことである。
この大会に初めて参加した北ローデシア(NRH)は、閉会式当日にザンビア(ZAM)としてイギリスからの独立を達成した。オリンピック史上、開会式と閉会式でチーム名が異なった唯一の例だが、当時の会場はザンビア選手団の入場と新国家の独立を祝福し、割れんばかりの拍手に包まれたという。
東方キャラソート (2012年)
前回からおよそ2年の月日が流れ、東方キャラも増加。そこでまた東方キャラソートをやってみました。
神霊廟で好きなキャラが2人増えたので、順位も様変わりしています。でもなんだかんだで1位はあのお方。そして上位の青髪率が相変わらず高い。
今や初代ポケモンばりのキャラ数となった東方、いったいどこまで増えるのか。さすがに旧作とは言わないまでも、そろそろ昔のキャラの再登場が欲しいところ。
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神霊廟で好きなキャラが2人増えたので、順位も様変わりしています。でもなんだかんだで1位はあのお方。そして上位の青髪率が相変わらず高い。
今や初代ポケモンばりのキャラ数となった東方、いったいどこまで増えるのか。さすがに旧作とは言わないまでも、そろそろ昔のキャラの再登場が欲しいところ。
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冬季オリンピック歴代大会
冬季オリンピック大会
Winter Olympic Games
Jeux olympiques d'hiver
【開催実績】
1924年5月にパリでの開催が予定されていた夏季大会に先駆けて、実験的に冬季競技のみで構成される国際大会を同年1月にシャモニーで開催。IOCは当初、これを公式大会として扱うつもりは無かったようだが、予想以上の成功を収めたため、今後も継続的に実施することを決定。同時にこの大会を第1回冬季大会に認定した。
その後、夏季・冬季大会は4年ごとに同年開催されてきたが、年々規模が大きくなる一方の夏季大会こそオリンピックの花形かつ本番であり、より小規模な冬季はその前哨戦、という認識が長く続いた。そうした状態を避け、それぞれを独立した大会として確立させたいIOCは、1988年の総会で両大会を別の年に開催することを決定。その調整のため、1994年の冬季大会は例外的に前大会から2年後に開催された。これにより、夏季大会と冬季大会が2年おきに単独で開催される現在の形式が成立したのである。日本は1928年の第2回冬季五輪から参加。次の大会は2014年にロシアのソチで開催される第22回大会。
【現在の冬季オリンピック正式競技】
15競技86種目
アルペンスキー、クロスカントリースキー、フリースタイルスキー、
スキージャンプ、ノルディック複合、バイアスロン、スノーボード、
スピードスケート、ショートトラックスケート、フィギュアスケート、
ボブスレー、リュージュ、スケルトン、アイスホッケー、カーリング
Winter Olympic Games
Jeux olympiques d'hiver
【開催実績】
1924年5月にパリでの開催が予定されていた夏季大会に先駆けて、実験的に冬季競技のみで構成される国際大会を同年1月にシャモニーで開催。IOCは当初、これを公式大会として扱うつもりは無かったようだが、予想以上の成功を収めたため、今後も継続的に実施することを決定。同時にこの大会を第1回冬季大会に認定した。
その後、夏季・冬季大会は4年ごとに同年開催されてきたが、年々規模が大きくなる一方の夏季大会こそオリンピックの花形かつ本番であり、より小規模な冬季はその前哨戦、という認識が長く続いた。そうした状態を避け、それぞれを独立した大会として確立させたいIOCは、1988年の総会で両大会を別の年に開催することを決定。その調整のため、1994年の冬季大会は例外的に前大会から2年後に開催された。これにより、夏季大会と冬季大会が2年おきに単独で開催される現在の形式が成立したのである。日本は1928年の第2回冬季五輪から参加。次の大会は2014年にロシアのソチで開催される第22回大会。
【現在の冬季オリンピック正式競技】
15競技86種目
アルペンスキー、クロスカントリースキー、フリースタイルスキー、
スキージャンプ、ノルディック複合、バイアスロン、スノーボード、
スピードスケート、ショートトラックスケート、フィギュアスケート、
ボブスレー、リュージュ、スケルトン、アイスホッケー、カーリング
リレハンメル・オリンピック (第17回冬季、1994年)
1994年冬季オリンピック大会
1994 Winter Olympic Games
Jeux olympiques d'hiver de 1994
【開催期間】
1994年2月12日-2月27日
【開催国・都市】
リレハンメル (ノルウェー、NOR)

【実施競技・種目数】
12競技61種目
アルペンスキー、クロスカントリースキー、フリースタイルスキー、
スキージャンプ、ノルディック複合、バイアスロン、スピードスケート、
ショートトラックスケート、フィギュアスケート、ボブスレー、リュージュ、
アイスホッケー
【開会宣言】
ハーラル5世
(ノルウェー国王、在位:1991年-現在)
【選手宣誓】
ヴェーガル・ウルヴァン
(ノルウェー代表、男子クロスカントリースキー)
【参加国・地域数】
67チーム
(うち初参加14チーム)

【開会式の入場行進順】
ノルウェー語のアルファベット順 (ギリシャと開催国ノルウェーを除く)
【参加総人数】
1737人
(男子1215人、女子522人)
【備考・特記事項】
南アフリカ(RSA)は白人政権によるアパルトヘイト(人種隔離)政策が国際的非難を受けていたため、IOCも同国のオリンピック参加を禁止していた。しかし1991年から同政策の撤廃を開始して国際社会に復帰し、冬季大会にもこの大会から参加が認められた。ただし国旗はまだ白人政権時代のものが有効だったため、今大会のみ南アフリカ・オリンピック委員会が用意した特別旗を使用した。
ユーゴスラビア(新ユーゴ、YUG)はボスニア紛争への介入に伴う国際的な制裁を受けており、その一環としてこの大会への参加も禁止された。一方で、紛争の舞台となっていたボスニア・ヘルツェゴビナ(BIH)は冬季大会への初出場を果たしている。
チェコ(CZE)とスロバキア(SVK)は個別のチームとしては初出場だが、前回まではチェコスロバキア(TCH)として参加していた。
ソ連(URS)を構成していた15ヶ国のうち、バルト三国以外の12ヶ国は前回大会で旧ソ連統一チーム(EUN)を結成したが、今回からは個別の参加が実現し、いずれも初出場扱いとなった。そのうちキルギス(KGZ)は、開会式時点でまだ選手団がリレハンメルに到着していなかったため、大会組織委員会は地元のノルウェー人通訳に旗手を代行させた。
1994 Winter Olympic Games
Jeux olympiques d'hiver de 1994
【開催期間】
1994年2月12日-2月27日
【開催国・都市】
リレハンメル (ノルウェー、NOR)

【実施競技・種目数】
12競技61種目
アルペンスキー、クロスカントリースキー、フリースタイルスキー、
スキージャンプ、ノルディック複合、バイアスロン、スピードスケート、
ショートトラックスケート、フィギュアスケート、ボブスレー、リュージュ、
アイスホッケー
【開会宣言】
ハーラル5世
(ノルウェー国王、在位:1991年-現在)
【選手宣誓】
ヴェーガル・ウルヴァン
(ノルウェー代表、男子クロスカントリースキー)
【参加国・地域数】
67チーム
(うち初参加14チーム)

【開会式の入場行進順】
ノルウェー語のアルファベット順 (ギリシャと開催国ノルウェーを除く)
【参加総人数】
1737人
(男子1215人、女子522人)
【備考・特記事項】
南アフリカ(RSA)は白人政権によるアパルトヘイト(人種隔離)政策が国際的非難を受けていたため、IOCも同国のオリンピック参加を禁止していた。しかし1991年から同政策の撤廃を開始して国際社会に復帰し、冬季大会にもこの大会から参加が認められた。ただし国旗はまだ白人政権時代のものが有効だったため、今大会のみ南アフリカ・オリンピック委員会が用意した特別旗を使用した。
ユーゴスラビア(新ユーゴ、YUG)はボスニア紛争への介入に伴う国際的な制裁を受けており、その一環としてこの大会への参加も禁止された。一方で、紛争の舞台となっていたボスニア・ヘルツェゴビナ(BIH)は冬季大会への初出場を果たしている。
チェコ(CZE)とスロバキア(SVK)は個別のチームとしては初出場だが、前回まではチェコスロバキア(TCH)として参加していた。
ソ連(URS)を構成していた15ヶ国のうち、バルト三国以外の12ヶ国は前回大会で旧ソ連統一チーム(EUN)を結成したが、今回からは個別の参加が実現し、いずれも初出場扱いとなった。そのうちキルギス(KGZ)は、開会式時点でまだ選手団がリレハンメルに到着していなかったため、大会組織委員会は地元のノルウェー人通訳に旗手を代行させた。
2012年の更新指針
ドバイ時間ではこんにちは、日本時間ではそろそろこんばんはの時間かな? 嫁ドリルです。最近は国旗やオリンピック関連の新規記事を書いたり、ちまちまと追記・加筆したりしていますが、こちらのカテゴリの更新は久しぶりですね。実に半年ぶりです
。もはやブログ本来の存在意義は果たしていませねぇ。代わりといっては何ですが、ツイッターでちょくちょく日常をつぶやいてます。
一応、国旗に関してはほとんどの記事が立項でき、最近は都道府県旗
やらドイツの州旗
やらをつらつらと書いてまいりました。しかし去年の末辺りにふと推敲を兼ねてブログの内容を見て回っていたら、文章量が圧倒的に少ない国のなんと多いことか。特にカリブの小さな島国とか、「よく知らない」のが見え見えな内容でほんとに愕然としました。あの頃はとにかく早く立項したいがばかりに、走り書きのまま投稿した記事もありましたしね。
もともとこのブログは国旗の紹介のほかに、私自身のメモとして世界の国・地域の色んなデータをザックリと載せていたのですが、これではいざ見直した時に「あー、そうだそうだ」「こんな経緯がある国だったなぁ」と思い返すこともできやしません。国旗に対する知識を確かなものとする上でも、その国に関する知識量を増やす必要があると痛感しました
。
これではならぬと思い、2012年に入ってから1日1国を目標として、ア行から順番によく調べたうえで大幅加筆を行っています。現在、カ行カテゴリの中盤に相当するグルジアまで加筆が終わっており、全部の加筆が終わるまでにどれだけかかるだろうと若干懸念しておりますが、なんとか書き切れればいいなーと思っています。もちろん仕事や子育て、旅行等いろいろな理由で加筆が行えない日もありますけどね×。
加筆投稿した記事は、ツイッターで逐次報告しています。もし気が向いたらチェックしてみてください。それでは今後ともこのブログをよろしくお願いいたします
。
[追記]
ちなみに2010年5月に生まれた我が長女は、元気過ぎて困るぐらいに活発な子になってきました。旦那にはお前に似たなと言われ、私自身も健やかな成長を大変喜んでいるのですが、同時に母としてのスキルアップが急務であり、毎日てんやわんやの日々を送っています。子育てに関する記事も、落ち着いてきたら載せたいですねぇ。
。もはやブログ本来の存在意義は果たしていませねぇ。代わりといっては何ですが、ツイッターでちょくちょく日常をつぶやいてます。一応、国旗に関してはほとんどの記事が立項でき、最近は都道府県旗
やらドイツの州旗
やらをつらつらと書いてまいりました。しかし去年の末辺りにふと推敲を兼ねてブログの内容を見て回っていたら、文章量が圧倒的に少ない国のなんと多いことか。特にカリブの小さな島国とか、「よく知らない」のが見え見えな内容でほんとに愕然としました。あの頃はとにかく早く立項したいがばかりに、走り書きのまま投稿した記事もありましたしね。もともとこのブログは国旗の紹介のほかに、私自身のメモとして世界の国・地域の色んなデータをザックリと載せていたのですが、これではいざ見直した時に「あー、そうだそうだ」「こんな経緯がある国だったなぁ」と思い返すこともできやしません。国旗に対する知識を確かなものとする上でも、その国に関する知識量を増やす必要があると痛感しました
。これではならぬと思い、2012年に入ってから1日1国を目標として、ア行から順番によく調べたうえで大幅加筆を行っています。現在、カ行カテゴリの中盤に相当するグルジアまで加筆が終わっており、全部の加筆が終わるまでにどれだけかかるだろうと若干懸念しておりますが、なんとか書き切れればいいなーと思っています。もちろん仕事や子育て、旅行等いろいろな理由で加筆が行えない日もありますけどね×。
加筆投稿した記事は、ツイッターで逐次報告しています。もし気が向いたらチェックしてみてください。それでは今後ともこのブログをよろしくお願いいたします
。[追記]
ちなみに2010年5月に生まれた我が長女は、元気過ぎて困るぐらいに活発な子になってきました。旦那にはお前に似たなと言われ、私自身も健やかな成長を大変喜んでいるのですが、同時に母としてのスキルアップが急務であり、毎日てんやわんやの日々を送っています。子育てに関する記事も、落ち着いてきたら載せたいですねぇ。














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